形状、泡立ち、洗い上がりを比較
男の洗顔料、どれがいい?

気になるコスメを編集部が検証|GROOMEN LABO

 【検証②】どんな泡ができる? 

洗顔フォームを選ぶ時、最も重視したいのが泡立ち。

固さ、弾力感、キメの細かさなどは、好みが分かれるところ。

※各商品に記載された適量を出し、水を加え、泡立てネットを使い作成。

 

①アラミス ラボ シリーズ

抜群の泡立ちと弾力感。キメが細かく肌にピタッと密着。

アラミス泡

 

②イソップ

気泡が多めでゆるふわの泡。弾力はほとんどなく軽い感じ。

イソップ泡

 

③キールズ

多少の弾力はあるが、粗めで軽い泡。

キールズ泡

 

④クラランス メン

気泡は大きめで、ふわふわとしたクリーミーな泡。

クラランス泡

 

⑤クリニーク フォー メン

ゆるめで気泡の大きい泡。ふわふわしている。

クリニーク泡

 

⑥シセイドウ メン

キメが細かくリッチな泡。抜群の弾力で、もっちり、ずっしり。

シセイドウ泡

 

⑦ジョンマスターオーガニック

気泡が細かく軽めの泡。ふわっとしていてクリーミー。

ジョンマス泡

 

➇バルク オム

簡単にキメが細かく滑らかな泡が作れる。心地良い弾力感。

バルクオム泡

 

⑨ペンハリガン

ジェルタイプの割に弾力のある泡。

ペンハリガン泡

 

⑩ロクシタン オム

ジェルタイプの洗顔に比べれば泡立ちは良いが、弾力は弱い。

ロクシタン泡

 

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